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過去の記事一覧
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仙台市で食品廃棄物由来のバイオガス発電事業展開へ【JFEエンジニアリング/JR東日本/東京ガスほか】発電780kW、消化液を地域で有効活用も検討
宮城県仙台市で、食品リサイクルとその食品廃棄物を利用したバイオガス発電を行う事業が開始する。食品リサイクル率向上と再エネ創出を両立させることによる脱炭素社会構築・地域循環型社会形成への貢献を目指す。 -
マイクログリッドのピークカット・インバランス調整を行う共同研究実施へ【ひおき地域エネルギー/京セラ/日立パワーソリューションズ】鹿児島県日置市・地域新電力のエネルギー地産地消達成に貢献
鹿児島県日置市の地域新電力であるひおき地域エネルギーは、京セラおよび日立パワーソリューションズとの間でマイクログリッドにおけるエネルギーマネジメントを強化する共同研究契約を締結した。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】⑥ソーラーエッジテクノロジージャパン:感電のリスク低減するSafeDC機能
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】⑤住友電気工業:停電時でも300W電気を8時間連続使用可能な蓄電システム
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】④アンフィニ:太陽光発電設備を含む備災充電キット「リリーフエナジー」
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
600W新モジュール発表【トリナ・ソーラー】ストリング毎の出力を35%以上向上
トリナ・ソーラーはこのほど、最大出力600Wの次世代型Vertexシリーズモジュールを発表した。また、同550Wシリーズは、今年第4四半期に量産を開始する見込み。ローンチイベントには、シリコン、ウェハ、セル、モジュール、トラッカー、パワーコンディショナ、素材機器の産業バリューチェーンを代表する企業が参加した。 -
北海道千歳市の耕作放棄地でメガソーラー建設開始【スマートソーラー】太陽光発電開発の新たなフロンティアとしての耕作放棄地
スマートソーラー(東京都中央区)はこのほど、北海道千歳市の耕作放棄地に開発を進めてきた「千歳新川ソーラーパーク」の建設工事を開始した。FIT制度を活用して売電し、売電価格は1kWhあたり12.4円。 -
アドバンテストと味の素、日本ユニシスがRE100加盟 日本企業加盟社数は37社に
8月、半導体製造機器・検査機器メーカーのアドバンテスト(東京都千代田区)と、食品製造の味の素(東京都中央区)を中核とする味の素グループが「RE100」に加盟した。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】①アップソーラー:BCP対策に「初期投資ゼロの 太陽光+蓄電池システム」提案
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】②デルタ電子:インフラ喪失に備える太陽光ハイブリッド蓄電!
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】⓪自然災害多発の時代のBCP・レジリエンス対策として存在感増す再エネ・分散エネ
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
【特集「分散型電源による「防災・減災」最前線」】③サングロウ:災害避難場所の電源として採用された蓄電ソリューション
近年、日本全国で多くの自然災害が発生している。さらにそれに伴う大規模停電も頻発している。BCP・レジリエンス対策として、再生可能エネルギー発電設備は不可欠な存在となった。 -
スマートメーターを使用し自動検針を行うサービスを開始=中部電力PG/中部精機
中部電力グループの中部電力パワーグリッド(愛知県名古屋市)と中部精機(同春日井市)は7月1日、スマートメーターを用いて自動検針を行うサービス「スマート子メーター」の提供を開始した。 -
釧路広域連合から廃棄物焼却施設の改良工事受注【三菱重工グループ】長寿命・省エネ化・低CO2排出へ
三菱重工グループの三菱重工環境・化学エンジニアリング(MHIEC)は、北海道の南東部にある釧路市・釧路町・厚岸町・弟子屈町・鶴居村・白糠町の6市町村で構成される釧路広域連合から、一般廃棄物焼却施設「釧路広域連合清掃工場」(釧路市高山)の基幹的設備改良工事を受注した。 -
「岩手宮古メガソーラー発電所」運開【ソネディックス・ジャパン】国内の合計発電量13万3,000kW
米国の太陽光発電開発会社ソネディックスの日本法人であるソネディックス・ジャパンは6月3日、「岩手宮古メガソーラー発電所」(岩手県宮古市、山田町)の運転を開始した。出力は3万2,900kWで、初年度の発電量は一般家庭約1万3,200世帯分の消費量に相当する3,950万kWh。発電した電力は東北電力に売電する。

