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カテゴリー:特集
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《【特集】第7回 JAPAN BUILD OSAKA》出展ブースピックアップ:アンドパッド
「第7回 JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)-建築の先端技術展-」(主催:RXジャパン)が、8月30日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。建築・建設・不動産業界の課題を解決する最新の製品が一堂に出展する日本最大級の専門展示会で、今年は過去最多となる200社が出展する。 -
《【特集】第7回 JAPAN BUILD OSAKA》出展ブースピックアップ:旭化成建材
「第7回 JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)-建築の先端技術展-」(主催:RXジャパン)が、8月30日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。建築・建設・不動産業界の課題を解決する最新の製品が一堂に出展する日本最大級の専門展示会で、今年は過去最多となる200社が出展する。 -
[≪特集≫下水道展’23札幌]「地域脱炭素」の新たな役割担う下水道の最新技術・ソリューション勢ぞろい
公益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展‘23札幌」が、2023年8月1日(火)から4日(金)までの4日間、北海道の札幌ドームで開催される。 -
[≪特集≫下水道展’23札幌]ブースピックアップ①東亜グラウト工業
公益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展‘23札幌」が、2023年8月1日(火)から4日(金)までの4日間、北海道の札幌ドームで開催される。 -
[≪特集≫下水道展’23札幌]ブースピックアップ②ヤンマーエネルギーシステム/日立造船/三菱化工機/JFEエンジニアリング
公益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展‘23札幌」が、2023年8月1日(火)から4日(金)までの4日間、北海道の札幌ドームで開催される。 -
【≪特集≫「JECA FAIR 2023 製品コンクール」レポート】「設備技術・保安性能の向上」という普遍的要素と、「持続可能性」という今日的・将来的要素を併せ持つ電設勢ぞろい
「JECA FAIR 2023製品コンクール」表彰式が7月、帝国ホテル大阪(大阪市)で開催された。今回で62回目となる同コンクールには43社が応募し、国土交通大臣賞、経済産業大臣賞、環境大臣賞など優秀な14製品が表彰された。 -
【≪特集≫「JECA FAIR 2023 製品コンクール」レポート】受賞社ピックアップ①寺崎電気産業「スマートブレーカ」
「TemBreak PRO 100AF/125AF」は、こうしたエネルギーマネジメントに求められる高精度な電力計測に対応するため、同社従来品と比較して電流計測で±1%、電圧計測では±0.5%、計測精度を向上させた。電流/電圧センサーをブレーカに内蔵しており、外部機器の接続不要で電路情報(電流/電圧/電力/電力量/力率/周波数など)の計測・表示が可能。 -
【≪特集≫「JECA FAIR 2023 製品コンクール」レポート】受賞社ピックアップ②東光高岳「中容量普通EV充電器」
急速充電器は電気容量やスペースなどの関係で、設置が難しい場合も多い法人の充電ニーズに応えるのが、東光高岳の中容量電気自動車用急速充電器「HFR1-15B11」シリーズだ。 -
≪特集≫パネル廃棄の最新動向:2030年代半ばの排出ピークに向け官民で対策検討始まる
太陽光発電の累積導入量は64GWに達する。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の推計では、太陽光パネルの年間排出量のピークは、2035~2037年頃であり、年間約1,728万トン程度、産業廃棄物の最終処分量の1.7~2.7%に相当する量と予測されている。 -
≪特集≫パネル廃棄の最新動向:「パネル廃棄量も『平準化』を」自民党・再エネ議連でパネルリユース・リサイクルを議論
太陽光パネル廃棄・リユース・リサイクルに関して、自由民主党の「再生可能エネルギー普及拡大議員連盟」で議題として取り上げられた。6月に開催された会合で、廃棄物行政を所管する環境省と、パネルリサイクル事業を開始した新菱(福岡県北九州市、三菱ケミカル100%子会社)からヒアリングを行っている。 -
≪特集≫パネル廃棄の最新動向:最新ソリューション①チヨダマシナリーの「PVリサイクルハンマー」
「PVリサイクルハンマー」は、廃棄太陽光パネルを効率的にガラス、アルミ枠、端子ボックス、バックシートに分離回収できる。「アルミ枠分離装置」と「ガラス分離装置」で構成され、アルミ枠分離装置にパネルを据えると、自動でアルミ枠と端子ボックスが外される。 -
≪特集≫パネル廃棄の最新動向:最新ソリューション②新見ソーラーカンパニーの「不要時買取保証付きパネル販売」
太陽光発電装置の製造・販売・施工を行う新見ソーラーカンパニー(岡山県新見市)はこのほど、「資源循環型買取保証付太陽光パネル」の受注を開始した。同時に、同パネルを販売するエリア代理店も募集する。 -
≪特集≫パネル廃棄の最新動向:関連業界団体の視点①(一社)PVリボーン協会「『廃棄から再生』太陽光の新たな国内循環喚起目指す」
当協会は、「太陽の恵みを循環させて平和で幸福な世界を」理念として掲げ、2022年8月8日に設立いたしました。 -
≪特集≫パネル廃棄の最新動向:関連業界団体の視点②(一社)太陽光パネルリユース・リサイクル協会「太陽光の社会受容向上・付加価値向上に資するリサイクル体制を構築へ」
我々、一般社団法人太陽光パネルリユース・リサイクル協会は、今後さらに拡大する太陽光発電に伴うこれらの課題に取り組み、適正でよりよいリユース・リサイクルの促進に寄与して参ります。 -
[《特集》ソーラーシェアリング誕生10年]見えて来た「許認可」・「ファイナンス」の課題と「地域脱炭素」への可能性【下】ファイナンス・一時転用許可・FIT認定の「三すくみ」状態解消必要
4月、千葉県匝瑳市でソーラーシェアリング「匝瑳おひさま発電所」が運開した。パネル容量約2.7MWで国内最大級のソーラーシェアリングで耕作放棄地を再生する。周辺には複数のソーラーシェアリング、合計約6MW・20haが軒を並べており、脱炭素に向けた取り組みを本格化する自治体や企業、更に海外からも大きな注目が集まる地域となっている。そんな「ソーラーシェアリングの郷」から、ソーラーシェアリング、農業や再エネの現在抱える課題の解決への糸口を見つける。

