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カテゴリー:特集
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【年頭所感・2020年:政策⑤】赤羽 一嘉(国土交通大臣)
【赤羽大臣 年頭所感ポイントと要旨】◆「被災者の生活と生業の再建に向けた対策パッケージ」取りまとめ…台風19号をはじめとした昨年の一連の自然災害からの復旧・復興促進◆港湾法改正による洋上風力導入拡大促進…基地港湾制度を… -
【年頭所感・2020年】岸田 義典(株式会社新農林社 代表取締役社長)「『持続的に社会を支える』農業とエネルギーの担い手にこれから求められる自覚・覚悟・イノベーション」
昨年を振り返ると、やはり最初に思い浮かぶのが大規模自然災害の多発です。特に9月の台風15号、10月の台風19号は、ともに記録的な規模の風雨を伴い上陸し、各地に甚大な被害をもたらしました。千葉県では県全域にわたる停電が発生し、なおかつ全面的な復旧までに2週間を要した未曽有の事態になりました。 -
【特集】平常時・非常時両方で価値もたらす 「分散型エネリソースとしてのxEV」②xEV67台体制で外部給電を実施した東京電力HD
9月に上陸した記録的な風雨を持つ台風15号と、上陸に伴い千葉県を中心に発生した大規模停電。この停電への対応において、被災地ではxEVの外部給電機能を用いた対応が行われた。そこからは種々の課題と共に、レジリエンス強化というxEVの「停車中の価値向上」の大きなステップアップが見えてくる。 -
【特集「第12回オートモーティブワールド」】CASE・MaaSの大波の中、存在感増す「エネルギーインフラとしてのクルマ」
リード エグジビション ジャパンが主催する自動車業界における先端テーマの最新技術が一堂に出展される総合展示会「第12回オートモーティブ ワールド」が、2020年1月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「第12回オートモーティブワールド」】新電元:EV用の出力90kW充電器など最新技術紹介
新電元工業は「見て、触れて、動きを実感、新電元」をコンセプトに展示を行う。全長約2mのアクリル製EV車体ディスプレイを設置し、同社製品の採用イメージを可視化。併せてパネルで製品の特長などを説明し、ボタンを押すことで繋がる光のラインで、製品の採用イメージとパネルを結び付ける。パ -
【特集「住宅・ビル・施設Week」】③RECソーラー:ヘテロ接合型高出力パネル「アルファ」シリーズを訴求
住宅、ビル、公共施設、商業施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展「住宅・ビル・施設Week2019」が12月11日(水)~13日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「住宅・ビル・施設Week」】④ソーラーメイト:新築住宅用TPOモデル 電力会社を自由に選べる
住宅、ビル、公共施設、商業施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展「住宅・ビル・施設Week2019」が12月11日(水)~13日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「住宅・ビル・施設Week」】「レジリエンス」・「卒FIT」…住宅市場の新たな基軸に注目
住宅、ビル、公共施設、商業施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展「住宅・ビル・施設Week2019」が12月11日(水)~13日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「住宅・ビル・施設Week」】①シナネン:太陽光自家消費と環境配慮型電力メニューの効果的な組み合わせを提案
住宅、ビル、公共施設、商業施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展「住宅・ビル・施設Week2019」が12月11日(水)~13日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「住宅・ビル・施設Week」】②デルタ電子:ビル管理制御システムを紹介 太陽光や蓄電池制御にも対応
住宅、ビル、公共施設、商業施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展「住宅・ビル・施設Week2019」が12月11日(水)~13日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「全国小水力発電大会」】担当所が語る出展ブース 「コレがイチオシ」
「全国小水力発電大会」は、東京と地方で交互に開催しており、東京開催となる今年度、埼玉県さいたま市の大宮ソニックシティが会場となる。企業展示会には33社が出展する。ブース担当者に見どころを語っていただいた。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪広洋技研≫除塵を中心に水処理現場の課題解決に繋がるトータル・エンジニアリングサービスを提供
水処理機器を手掛ける広洋技研は、上・下水、工場、水産施設、レジャー施設、発電設備など幅広い分野に導入実績がある。水処理現場の課題解決に繋がるトータル・エンジニアリングサービスを提供できるのが強み。 -
【特集「RE100化ソリューション」】≪NTTファシリティーズ≫需給一体型・TPOモデル太陽光発電自家消費モデル「Fグリーン電力」を訴求
NTTファシリティーズはCDPへの対応、SBT認定、RE100加盟など、脱炭素に取り組む企業やサプライヤー企業などへ、使用する電力のCO2排出量を削減できる「Fグリーン電力」供給サービスを提供している。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪協和コンサルタンツ≫地域レジリエンス強化向けに溜め池を利用した小水力発電と専用蓄電池を提案
協和コンサルタンツは、地域のレジリエンス強化のため、災害時・緊急時の電源確保として、ため池を利用した小水力発電装置と専用蓄電池の設置を提案する。ため池の吐出し口(送水管、サイフォン式など)に約500Wの小水力発電装置を取り付け、災害時・緊急時に送水することで発電し、専用蓄電池に充電して非常用電源とする。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪東京発電≫創立90年、企画調査・計画設計・建設管理・運転保守の一連を実施できる「水力発電の専門家集団」
東京発電は昨年、創立90周年を迎えた。戦前に姫川電力としてスタートし、昭和30年姫川第七発電所(新潟県糸魚川市)を運開、昭和61年に現在の社名に変更した。上下水道施設や農業用水路などの未利用エネルギーを活用するマイクロ水力発電事業にも取り組み、関東甲信越地域に77カ所、総出力約19万kWの水力発電所を有する。

