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カテゴリー:特集
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《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑨:ソーラーパネル買取パートナージャパン
ソーラーパネル買取パートナージャパンは、AA JAPAN TRADINGが運営するソーラーパネル専門の輸出事業者。不要となったソーラーパネルを買い取り、電力不足が続くアフリカなどの国々へ輸出している。 -
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《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑦:クリーンエナジージャパン
クリーンエナジージャパンは、ソーラーパネル架台システムの開発・製造・販売を手掛けている。スペシャリストとして、市場ニーズに適う様々なソリューションを通じ、持続可能な未来創造を目指している。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑧:RYOKI ENERGY
合計12サイト、約44MWのメガソーラーを運営するRYOKI ENERGYは、発電事業者の観点で開発したPCSの故障予知システム「AiPCSi(アイピクシー)」を出展する。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑤:WWB
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑥:チヨダマシナリー
「PVリサイクルハンマー」は、廃棄太陽光パネルを効率的にガラス、アルミ枠、端子ボックス、バックシートに分離回収できる。「アルミ枠分離装置」と「ガラス分離装置」で構成され、アルミ枠分離装置にパネルを据えると、自動でアルミ枠と端子ボックスが外される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ③:ラプラス・システム
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ④:英弘精機
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ②:トリナ・ソーラー
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ①:アンドパッド
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集】スマートエネルギーWeek春:国内最大規模の「省・創・蓄エネ総合商談展示会」内外1,200以上の出展社で開催・セミナーも充実
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】新エネルギー財団会長賞①NextDrive/シャープエネルギーソリューション/(一社)離島エネルギー研究所ほか/鹿追町ほか
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】新エネルギー財団会長賞②アイ・グリッド・ソリューションズ/国際航業ほか/第一生命ほか/長崎県企業局ほか/竹中工務店ほか
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【年頭所感・2023年:学術・研究⑨】柏木 孝夫(東京工業大学 特命教授・名誉教授)「カーボンニュートラル社会へ向け バランスの取れたエネルギー需給構造の構築を」
再エネの普及と同時に、先ず消費エネルギーを削減しながら、CO2と燃料コスト削減を図る事が重要です。日本は優れた省エネ技術を保有していますので、コージェネレーションなども活用し、地域での省エネ型エネルギーネットワークを形成していく事だと考えます。 -
【年頭所感・2023年:学術・研究⑩】亀山 秀雄(国際P2M学会副会長/(独)環境再生保全機構プログラムオフィサー/東京農工大学名誉教授)「カーボンリサイクル分野での新エネルギー研究開発とプログラムマネジメント人材育成の投資がこれからの日本に必要」
日本が非化石エネルギーの利用によるカーボンリサイクル分野を科学技術・イノベーションを勝ち筋の源泉として、うさぎのように飛躍して、今年は国際競争力のV字回復につながることを期待したい。そのためには、日本発の提案型P2M学習をリスキリング支援とカーボンリサイクルビジネス分野での研究投資において国が先導的役割を演じることを望みたい。

