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カテゴリー:特集
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《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑥:チヨダマシナリー
「PVリサイクルハンマー」は、廃棄太陽光パネルを効率的にガラス、アルミ枠、端子ボックス、バックシートに分離回収できる。「アルミ枠分離装置」と「ガラス分離装置」で構成され、アルミ枠分離装置にパネルを据えると、自動でアルミ枠と端子ボックスが外される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ③:ラプラス・システム
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ④:英弘精機
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ②:トリナ・ソーラー
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ①:アンドパッド
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集】スマートエネルギーWeek春:国内最大規模の「省・創・蓄エネ総合商談展示会」内外1,200以上の出展社で開催・セミナーも充実
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】新エネルギー財団会長賞①NextDrive/シャープエネルギーソリューション/(一社)離島エネルギー研究所ほか/鹿追町ほか
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】新エネルギー財団会長賞②アイ・グリッド・ソリューションズ/国際航業ほか/第一生命ほか/長崎県企業局ほか/竹中工務店ほか
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【年頭所感・2023年:学術・研究⑨】柏木 孝夫(東京工業大学 特命教授・名誉教授)「カーボンニュートラル社会へ向け バランスの取れたエネルギー需給構造の構築を」
再エネの普及と同時に、先ず消費エネルギーを削減しながら、CO2と燃料コスト削減を図る事が重要です。日本は優れた省エネ技術を保有していますので、コージェネレーションなども活用し、地域での省エネ型エネルギーネットワークを形成していく事だと考えます。 -
【年頭所感・2023年:学術・研究⑩】亀山 秀雄(国際P2M学会副会長/(独)環境再生保全機構プログラムオフィサー/東京農工大学名誉教授)「カーボンリサイクル分野での新エネルギー研究開発とプログラムマネジメント人材育成の投資がこれからの日本に必要」
日本が非化石エネルギーの利用によるカーボンリサイクル分野を科学技術・イノベーションを勝ち筋の源泉として、うさぎのように飛躍して、今年は国際競争力のV字回復につながることを期待したい。そのためには、日本発の提案型P2M学習をリスキリング支援とカーボンリサイクルビジネス分野での研究投資において国が先導的役割を演じることを望みたい。 -
【年頭所感・2023年:学術・研究⑪】山地 憲治((公財)地球環境産業技術研究機構(RITE)理事長)「真の『再エネ型経済社会』打ち立ての元年に」
産業としての競争力を得つつあり、最適な関連社会インフラ整備の全体像が示されつつある再エネ。こうして見ると、昨年は「再エネ型経済社会」の絵姿が浮かんできたことを実感した1年だったと総括できます。ロシアの軍事侵攻によりエネルギー資源高騰が顕在化する中で、「国産エネルギー」としての原子力や再エネの価値が向上していることも追い風となっています。 -
【特集】「令和4年度 新エネ大賞」決定 4部門11件が受賞
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果「商品・サービス部門」「導入活動部門」「分散型新エネルギー先進モデル部門」「地域共生部門」の4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】資源エネルギー庁長官賞〈分散型新エネルギー先進モデル部門〉:大林組「地熱を活用したグリーン水素サプライチェーン構築の取り組み」
大分県九重町での地熱由来水素製造の実証は、高効率かつ生産性の高いグリーン水素製造を地熱発電による電力を用いて行っている。系統連系が難しい山間部という立地条件で、貯蔵性・搬送性に優れた水素にエネルギー転換し、独自のエネルギーマネジメントシステムを用いた地産地消モデルのサプライチェーンを構築。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】資源エネルギー庁長官賞〈商品・サービス部門〉:タクマ「階段炉下水汚泥焼却発電システム」
当システムは、従来エネルギー消費型であった下水汚泥焼却処理に対し、化石燃料を使用せず、下水汚泥の持つエネルギーで発電を行い、一定規模以上では消費電力以上の発電電力を得てエネルギーを創出することができる。 -
【年頭所感・2023年:学術・研究③】加藤 裕之((一財)新エネルギー財団 業務執行理事)「新エネルギーの導入促進に向けて」
新年あけましておめでとうございます。当財団は、令和5年におきましても、WEB会議等を活用しつつ、新エネルギーのさらに一層の導入促進に向けて精力的に活動していく所存ですので、引き続き皆様のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。

