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過去の記事一覧
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【年頭所感・2025年:企業㉞】尹 柱(ユン・ジュ、ハンファジャパン株式会社 代表取締役)「グリーンエネルギーソリューション事業者として2026年のVPP本格サービスに向けて躍進します」
ハンファグループは、2024年の米国TIIME誌で、世界で最も影響力のある企業100社『TIME100 Most Influential Companies』に選出いただき、ハンファが再生可能エネルギーの分野において世界的な影響力をもつ企業として評価されました。 -
【年頭所感・2025年:企業㉝】冨永 敏夫(SMAジャパン株式会社 代表取締役社長)「年頭所感」
SMAはこの日本市場を本国ドイツ、米国とともにグローバルの重要地域として位置づけ、特に蓄電池分野を戦略事業としています。お陰様で2023~2024年は大幅な増収を達成することができました。P2G分野への本格参入も控え3~4年後にはさらに大きな飛躍を見込んでおります。 -
風力導入、浮体式60GW浮体式洋上含め「2050年140GW」求める【日本風力発電協会】「再エネ後進国」にならないために
(一社)日本風力発電協会(JWPA)は、第7次エネルギー基本計画に向けた提言を策定し公表した。提言では、「2040年に陸上風力35GW、洋上風力最大45GW」を「運転開始ベースで」達成すると共に、「2050年に陸上40GW、洋上100GWの導入」を目標に据えることを求めている。 -
エジプトで建設中の陸上風力発電所の計画変更、65万4,000kWに拡大へ【ユーラスエナジー】現地政府の再エネ拡大政策受け
ユーラスエナジーホールディングス(東京都港区)が、親会社で総合商社の豊田通商と共にエジプト・アラブ共和国で開発を進めている陸上風力発電所、「スエズ湾ウィンドファームⅡ」(Gulf of Suez Wind FarmII、当初計画設備容量50万4,000kW)について、設備容量を15万kW追加して65万4,000kWに拡大する計画変更を行った。 -
2024年度・省エネ大賞受賞者61件発表【省エネルギーセンター】ENEX2025内で表彰式挙行
(一財)省エネルギーセンターはこのほど、2024年度(令和6年度)「省エネ大賞」の受賞者を発表した。「省エネ大賞」は、国内の企業・自治体・教育機関等に対して、優れた省エネ推進の事例や省エネ性に優れた製品並びにビジネスモデルを表彰する。今回、約120件の応募があり、省エネ事例部門については28件、製品・ビジネスモデル部門では33件の受賞が決定した。 -
《【特集】エネルギーイノベーション総合展・2025年》出展社ピックアップ④:日本エンヂニヤ
「エネルギーイノベーション総合展」が1月29日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東1・2ホール、会議棟)で開催される。(一財)省エネルギーセンター、JTBコミュニケーションデザイン、再生可能エネルギー協議会、他が主催。 -
《【特集】エネルギーイノベーション総合展・2025年》出展社ピックアップ②:アーク・ジオ・サポート
「エネルギーイノベーション総合展」が1月29日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東1・2ホール、会議棟)で開催される。(一財)省エネルギーセンター、JTBコミュニケーションデザイン、再生可能エネルギー協議会、他が主催。 -
【特集】エネルギーイノベーション総合展・2025年:構成展合計で約400社が出展
「エネルギーイノベーション総合展」が1月29日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東1・2ホール、会議棟)で開催される。(一財)省エネルギーセンター、JTBコミュニケーションデザイン、再生可能エネルギー協議会、他が主催。 -
《【特集】エネルギーイノベーション総合展・2025年》出展社ピックアップ①:大崎電気工業
「エネルギーイノベーション総合展」が1月29日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東1・2ホール、会議棟)で開催される。(一財)省エネルギーセンター、JTBコミュニケーションデザイン、再生可能エネルギー協議会、他が主催。 -
《【特集】エネルギーイノベーション総合展・2025年》出展社ピックアップ③:NextDrive
「エネルギーイノベーション総合展」が1月29日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東1・2ホール、会議棟)で開催される。(一財)省エネルギーセンター、JTBコミュニケーションデザイン、再生可能エネルギー協議会、他が主催。 -
【年頭所感・2025年:企業㉛】佐久本 秀行(株式会社新見ソーラーカンパニー 代表取締役)「循環型社会の実現に向けて、新たな挑戦と希望の年」
謹んで新春のお慶びを申し上げます。旧年中は格別のご支援を賜り、心より感謝申し上げます。おかげさまで、私たちはさまざまな挑戦を通じて多くの成果を得ることができました。この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。 -
【年頭所感・2025年:企業㉚】伊藤 敦(ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社 代表取締役)「2025年 年頭所感」
弊社は創業当初から、太陽光発電の普及最大化を経営理念として掲げ、部材開発から発電所建設、O&M、リパワリング、リユース・リサイクルに至るまで、設備のライフサイクル全体にわたる取り組みを進めています。変革の時代を見据え、引き続き信念を持って、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 -
【年頭所感・2025年:企業㉙】田村 博之(ユアサ商事株式会社 代表取締役社長)「年頭所感」
当社は創業以来350年以上にわたり、時代に合わせ変化を遂げることで、不確実で不透明な時代を生き抜いてまいりました。本年におきましてもお取引先様とともに柔軟に変化し進化することで、様々な社会課題の解決と市場創造に努めてまいります。 -
≪新エネルギー・テクニカルレビュー≫河村電器産業の「分散エネルギー最適制御プラットフォーム」
蓄電所の建設、蓄電設備の導入の加速が見込まれるが、その一方で各地に分散設置されるので、近年の人手不足などを受け保守を不安視する声もある。河村電器産業の「分散エネルギー最適制御プラットフォーム」は、そうした懸念へのソリューションとなる製品だ。 -
能登半島地震の被災住宅公費解体事業でプロジェクト管理サービス「ANDPAD」を活用、作業効率化・復興加速に貢献=アンドパッド
アンドパッド(東京都千代田区)は、能登半島地震における復興支援を目的に、穴水地区を中心に公費解体事業を行う宗重商店(石川県金沢市)への建設DXによる活動支援を行っている。震災発生から1年が経過したタイミングで、支援内容をドキュメンタリー動画および記事としてまとめ、公開している。

