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令和2年度 新エネ大賞⑩[資源エネルギー庁長官賞]〈商品・サービス部門〉京セラ/ダイニチ工業/パーパス:世界最小サイズの高効率家庭用燃料電池「エネファームミニ」
発電出力400wの小型家庭用固体酸化物形燃料電池で、燃料電池ユニットはエアコンの室外機並みの世界最小サイズ。停電時の発電継続機能も付加されており、これまで設置できなかった戸建住宅や新築集合住宅への普及が期待される。 -
令和2年度 新エネ大賞⑨[資源エネルギー庁長官賞]〈分散型新エネルギー先進モデル部門〉積水ハウス:卒FIT電力を活用したRE100と顧客サービスの両立
住宅メーカーとしての顧客基盤を活用して、卒FITオーナーの余剰電力を買い取り、自社グループの事業用電力として利用、電力の100%再エネ化を目指す。将来は卒FIT電力をゼロエネルギービルやマンションに供給することも視野に入れる。 -
【特集「スマエネ2021」】出展社ピックアップ⑥勝栄電業社:風力発電設備の効率的なメンテを追求
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
【特集】スマートエネルギーWeek2021 「2050年脱炭素」を見据えるエネビジネスが一堂に
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
【特集「スマエネ2021」】出展社ピックアップ⑤Next Drive:HEMSに最適化されたIoEプラットフォーム
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
【特集「スマエネ2021」】出展社ピックアップ④ラプラス・システム:精緻な自家消費・出力制御を実現する太陽光遠隔監視システムを訴求
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
【特集「スマエネ2021」】出展社ピックアップ③ニプロン:太陽光+蓄電池のソリューション展開
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
【特集「スマエネ2021」】出展社ピックアップ②トリナ・ソーラー:210mm角大型ウエハ採用最新パネルをお披露目
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
【特集「スマエネ2021」】出展社ピックアップ①ロンジソーラー:豊富なサイズラインナップを誇る太陽光パネルを紹介
リード エグジビション ジャパンが主催するエネルギー業界世界最大級の国際展示会「スマートエネルギーWeek2021」が、3月3日(水)から5日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西・南展示棟)で開催される。オンライン来場・商談サービスも同時開催。 -
72.5kV開閉装置22台を中国で開発中の洋上風力に納入へ【日立ABBパワーグリッド】風車の高圧化に対応、高い耐久性も特長
日立ABBパワーグリッドは、72.5kVの洋上風力発電機向け開閉装置(定格電圧までの電気回路を開閉させる装置)である「PASS(Plug and Switch System) M00-Wind」を開発。その最初の受注先として、中国の洋上ウィンドファーム向けに22台を納入する -
消費電力が再エネ由来と証明するサービス展開【日立製作所】中央研究所で導入・運用
日立製作所は1月22日、スマートメーターとブロックチェーン技術を活用することで、建物や設備、サービスごとに100%再生エネ由来の電力で稼働していることを「見える化」するシステムを開発し、「Powered by Renewable Energy」(再エネで稼働)として証明するサービスを開始したと発表した。 -
環境技術実証棟を次世代型オフィスへ改修【戸田建設】省エネルギー技術や先端技術を導入
戸田建設はさきごろ、筑波技術研究所(茨城県つくば市)にある環境技術実証棟の改修工事に着手した。同研究所の新整備計画の一環で、(仮称)カーボンマイナス棟として今年7月に運用を開始する予定。 -
米空軍と横田基地の省エネパフォーマンス契約【シュナイダーエレクトリック】コージェネで電力使用を最適化
シュナイダーエレクトリックは1月18日、米国空軍横田基地(東京都福生市)のエネルギーレジリエンス(停止回復力)強化のために、アメリカ空軍と省エネパフォーマンス契約(ESP)を締結したと発表した。 -
大規模ビル向け省エネ空調システムを開発【鹿島建設】横濱ゲートタワープロジェクトに初導入
鹿島建設は1月14日、ダイキン工業と共同で、分散ファンによる最適風量制御空調システム「OCTPUS(オクトパス)」(商標登録出願中)を開発したと発表した。OCTOPUSは、大規模オフィスビルで採用されるセントラル空調方式において、空調ゾーン毎に分散設置されるファン付風量制御装置(FPU)と空調機(AHU)の給気ファンを連携して制御する空調システム。ゾーン毎の熱負荷に合わせて必要最小風量の空気を最適な温度で供給するため、エネルギーロスを防ぐことができる。 -
画像撮影から解析まで自動化されたドローンによる風車点検ソリューションを展開【自律制御システム研究所/アルビト】作業時間短縮・点検精度向上が可能に
ドローンの製造販売を行う自律制御システム研究所(ACSL、東京都江戸川区)と、各種データ解析などを業務とするアルビト(東京都中央区)は、ドローンを活用した現地作業から画像解析までをパッケージにした風車点検ソリューションの提供を開始した。

