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カテゴリー:政策
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新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる⑦水力
新エネルギー財団の提言は財団内の産業会議で作成されたが、会議には分野ごとに委員会が設けられており、提言もそれぞれの委員会別にまとめられている。今回はその中から水力発電の提言を考える。 -
新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる⑥地熱
新エネルギー財団の提言は財団内の産業会議で作成されたが、会議には分野ごとに委員会が設けられており、提言もそれぞれの委員会別にまとめられている。今回はその中から地熱発電の提言を考える。 -
新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる⑤バイオマス
(一財)新エネルギー財団が発表した、令和元年度(2019年度)の再エネ・分散型電源に関する「新エネルギーの導入に関する提言」。提言は、産学で構成される財団内の新エネルギー産業会議(議長:牛山泉・足利大学理事長)で取りまとめられた。既に経済産業省資源エネルギー庁に提出されている。 -
IEA「新型肺炎禍でも再エネ伸長」報告の衝撃≪2020年見込み≫一次エネ全体の需要6%減少・再エネだけは1%増加
新型肺炎感染症の落とす暗い影が世界の社会・経済を覆う渦中に、IEA(国際エネルギー機関)が発表した2020年のエネルギー展望レポートのこの分析には驚きが拡がった。分散型電源の導入という形で既に進行していたエネルギー転換とのこの「変化のシンクロナイズ」は、今後どのような意味を持つのだろうか。 -
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新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる④地域新エネルギー
(一財)新エネルギー財団が発表した、令和元年度(2019年度)の再エネ・分散型電源に関する「新エネルギーの導入に関する提言」。提言は、産学で構成される財団内の新エネルギー産業会議(議長:牛山泉・足利大学理事長)で取りまとめられた。 -
新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる③廃棄物発電システム
(一財)新エネルギー財団が3月にまとめた、令和元年度(2019年度)の再エネ・分散型電源に関する「新エネルギーの導入に関する提言」。その中には廃棄物発電分野の提言もある。 -
新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる②太陽光
(一財)新エネルギー財団は3月、最新となる令和元年度(2019年度)の再エネ・分散型電源に関する「新エネルギーの導入に関する提言」を策定した。提言は、産学で構成される財団内の新エネルギー産業会議(議長:牛山泉・足利大学理事長)で取りまとめられた。なお提言は既に経済産業省資源エネルギー庁に提出されている。 -
新エネルギー財団「導入促進に向けた提言」まとまる①風力
(一財)新エネルギー財団は3月、最新となる令和元年度の再エネ・分散型電源に関する「新エネルギーの導入に関する提言」を経済産業省に提出した。提言は、産学で構成される財団内の新エネルギー産業会議(議長:牛山泉・足利大学理事長)で取りまとめられた。 -
神奈川県松田町の再エネ導入促進条例が施行 町民参加で原案策定、「地域エネルギー享受権」を規定
神奈川県西部にある松田町議会で3月13日、「松田町再生可能エネルギーの利用等の促進に関する条例」が可決され制定された。条例は3月19日に公布・施行されている。 -
「分散型エネルギープラットフォーム」全4回終了 需給一体型再エネ活用モデル構築に向け多様な課題抽出
官民が連携して需給一体型の再エネ活用モデル構築に取り組む上での課題の把握と解決策の提案を目指す「分散型エネルギープラットフォーム」の全4回が終了した。ポストFITへの動きの本格化や、拡大するRE100加盟企業SDGsの意識の広がりなど、再エネを巡る状況が大きく・広く変化する中、様々な業種からのべ600人が参加した。 -
NDC決定 GHG削減30年目標据え置き<2030年に26%削減>エネルギー政策との更なる連携 不可避に
パリ協定に定められた目標達成に向けたNDC(日本が決定する貢献、国別目標とも)が、3月30日、政府によって決定された。将来的な見直しに含みを持たせたものの、2030年の温室効果ガス(GHG)削減目標を据え置くとの内容は、もはや環境政策だけで気候変動対策を構築することが不可能であることを浮き彫りにする。 -
事業用低圧太陽光「地域活用要件」として自家消費比率50%設定へ 経産省・調達価格等算定委員会で2020年度案が示される
調達価格等算定委員会が経済産業省で開催された。この席上、FIT制度における2020年度の再エネ各電源の買取価格の案が示されている。FIT抜本見直しの骨格が徐々に形作られる中、今年度の議論は買取価格の金額に加えて地域活用要件や自家消費などが注目される、まさに再エネ政策の制度設計の過渡期を象徴するような展開となった。 -
太陽光入札、範囲を250kW以上に拡大へ 来年度は太陽光2回・バイオマス&洋上風力1回で実施
太陽光の入札の通算5回目、バイオマスの入札の通算2回目が実施された。入札量が募集容量にとどかないなどの課題もあるが、競争的な状況を形成して価格を下げるという入札の本来の効果は回を重ねるごとに明らかになりつつある。再エネの主力電源化と合致する施策として、入札制度はさらに拡大する。 -
原自連、福島第一事故の独立調査求める 国会事故調の資料保存・公開ルール策定も要請
小泉純一郎氏・細川護熙氏の2人の総理大臣経験者も参加して脱原子力と自然エネルギー推進を目指す市民団体「原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟」(原自連、会長:吉原毅・城南信用金庫顧問)は12月24日、福島第一原子力発電所の事故に関する独立調査委員会の設置などを求める要請を国会議員に対して行った。

