- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:特集
-
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ⑦レインボー薬品
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ⑧タイガーチヨダ
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ⑨東京都
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
【特集】SMART ENERGY WEEK【春】:「2040年再エネ4-5割」に向け実務担う産官が一堂に集う国内最大級の商談展示会
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ①英弘精機
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ②華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ③エクソル
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ④ラプラス・システム
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK【春】》出展社ピックアップ⑤ピー・エス・ディー
世界最大級の新エネルギー総合展「SMART ENERGY WEEK」が、2月19日(水)から21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan。 -
【年頭所感・2025年:学術・開発機関⑥】飯田 哲也(特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所[ISEP] 所長)「モビリティのChatGPTモーメント」
日本では、経営難に陥った日産がホンダと経営統合するニュースで持ちきりだが、テスラや中国勢が疾駆する自動運転化の動きとは、紙の辞書とChatGPTほどに次元がかけ離れすぎている。EV化にもソフトウェア化にも、その上に自動運転化にも取り残されてしまった日本の自動車産業の行く末が懸念される。 -
【年頭所感・2025年:学術・開発機関⑦】寺坂 信昭(一般財団法人新エネルギー財団 会長)「新エネルギーの導入促進に向けて」
新エネルギー財団は、新エネルギー産業会議の下に設置した各委員会での活動を通じ、エネルギー政策の最前線の情報を産業界の皆様と共有し、再生可能エネルギーの推進に向けた取組を一層強化してまいります。 -
【年頭所感・2025年:学術・開発機関⑨】大和田野 芳郎(NPO法人再生可能力エネルギー協議会 理事長)「再エネ数億kW時代へ」
再エネ電力の大幅な地産地消を実現させ、地域ごとのエネルギー自立度を向上させる必要がある。環境の保全のためにも、むやみに大規模集中型の開発をするのではなく(特に国内の太陽光発電は)、環境と調和した分散的な開発を目指す必要がある。蓄電池だけでなく、様々な貯蔵システムの分散配置により、住宅、ビル、工場などの自立度を向上させ、これを自らの手で設計・製造・施工して新しい社会を構築していくことこそが、国内産業の活性化にもつながる。 -
【年頭所感・2025年:学術・開発機関③】亀山 秀雄([一社]国際P2M学会会長/[独]環境再生保全機構 社会実装支援コーディネーター/東京農工大学名誉教授)「GX時代のイノベーションを牽引する社会人人材育成の必要性」
環境省に寄れば、2022年の環境産業の輸出額は2000年比で10.9倍(GDPの中で10%)を示しており、今後大きな成長が期待できる産業と言えます。政府も、GX分野への20兆円の積極的な投資を表明していると共に、各種の基本計画や戦略において研究成果の社会実装を加速させる方針を打ち出しています。 -
【年頭所感・2025年:学術・開発機関④】大野 輝之(公益財団法人自然エネルギー財団 常務理事)「自然エネルギーで脱炭素への新しいスタートを」
日本の自然エネルギー発電は2023年でまだ全体の23%。その導入速度を2倍、3倍に加速していくためには、制度改革、蓄電池の活用、送電線増強の加速など、様々な取組が必要です。自然エネルギー財団は、本年、どのように自然エネルギーの導入加速を実現できるのかを、政府、企業、自治体、非営利団体の多くの皆さんと協力して、明らかにしていこうと考えています。 -
【年頭所感・2025年:学術・開発機関⑤】佐藤 建吉(一般社団法人洸楓座 代表理事)「三つのカタカナ語への親しみと取組み」
2025年1月1日、今年も元旦を迎えた。昨年の元旦は能登地震で、正月気分は吹っ飛んだ。私は初詣のために家の近くの熊野神社の庭で、参拝の順番待ちにつくられた蛇行する列にいた。千葉県でも足元が長く揺れた。古くは新潟地震、13年前の東日本大震災と、大きな地震をそれぞれで体験しているので、その地震も大きなものであると直感した。

