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タグ:新エネルギー新聞2019年(令和元年)11月25日付
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諸岡が「気候変動・災害対策Biz」に出展へ ゴムクローラ式電源車など多種多様な作業車紹介
諸岡は「気候変動・災害対策Biz」(12月4日(水)~6日(金)、東京ビッグサイト、小間番号:CC-211)に出展する。諸岡のベース車両を利用した、国内外で活躍する防災車両・ユーティリティ車両を、動画やパネルで紹介する。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪広洋技研≫除塵を中心に水処理現場の課題解決に繋がるトータル・エンジニアリングサービスを提供
水処理機器を手掛ける広洋技研は、上・下水、工場、水産施設、レジャー施設、発電設備など幅広い分野に導入実績がある。水処理現場の課題解決に繋がるトータル・エンジニアリングサービスを提供できるのが強み。 -
【特集「RE100化ソリューション」】≪NTTファシリティーズ≫需給一体型・TPOモデル太陽光発電自家消費モデル「Fグリーン電力」を訴求
NTTファシリティーズはCDPへの対応、SBT認定、RE100加盟など、脱炭素に取り組む企業やサプライヤー企業などへ、使用する電力のCO2排出量を削減できる「Fグリーン電力」供給サービスを提供している。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪協和コンサルタンツ≫地域レジリエンス強化向けに溜め池を利用した小水力発電と専用蓄電池を提案
協和コンサルタンツは、地域のレジリエンス強化のため、災害時・緊急時の電源確保として、ため池を利用した小水力発電装置と専用蓄電池の設置を提案する。ため池の吐出し口(送水管、サイフォン式など)に約500Wの小水力発電装置を取り付け、災害時・緊急時に送水することで発電し、専用蓄電池に充電して非常用電源とする。 -
完全電動式の運搬機含む次世代環境配慮型林業機械を発表【諸岡】「林機展」出展に向けてバッテリー式や横入れ式木材破砕機など多彩に
諸岡(茨城県龍ヶ崎市庄兵衛新田358・諸岡正美社長)は11月12日、同社・AMI試験開発デモセンター(稲敷郡阿見町)で新製品発表会を行った。今回発表したのは業界初で中山鉄工所との共同試験で開発を行っている電動運搬車と、国産初で大橋と共同開発で開発を行っている横入れ式木材破砕機などだ。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪東京発電≫創立90年、企画調査・計画設計・建設管理・運転保守の一連を実施できる「水力発電の専門家集団」
東京発電は昨年、創立90周年を迎えた。戦前に姫川電力としてスタートし、昭和30年姫川第七発電所(新潟県糸魚川市)を運開、昭和61年に現在の社名に変更した。上下水道施設や農業用水路などの未利用エネルギーを活用するマイクロ水力発電事業にも取り組み、関東甲信越地域に77カ所、総出力約19万kWの水力発電所を有する。 -
【特集「RE100化ソリューション」】≪横浜環境デザイン≫EPC事業のノウハウ活かし「自家消費発電事業化プロジェクト」発足
太陽光発電業界21年のパイオニアとして、住宅用から産業用のEPCを手掛ける横浜環境デザインは今年4月、新たに「自家消費発電事業化プロジェクト」を発足させた。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪JAGシーベル≫高品質・低コスト・短納期な3タイプの低中落差型発電システム販売に注力
JAGシーベルは、7月に事業協力契約を締結したフローベル社(インド)の低中落差型・小水力発電システム「ミニコンパクトハイドロ」の販売に注力している。フローベル社はインドに本社を置き、世界規模で事業展開する水力発電用水車メーカー。100kW~60MWクラスまでの中小水力発電で、9カ国90地点以上の実績がある。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪三峰川電力≫FS・資金調達・EPC・運転・O&Mまで全領域で小水力発電事業をサポート
三峰川電力は、約60年にわたり小水力発電事業運営で培った経験とノウハウを活かし、新規参入事業者に対して「小水力開発サービスサポート」を展開している。 -
【特集「RE100化ソリューション」】「再エネ100%」が事業を加速する ~国内でも走り始めたRE100・RE Action~
事業で使用する電力を100%再エネ由来へ転換することを目指す企業の国際イニシアチブ「RE100」。2017年9月にリコーが加入して以降、加盟する国内企業は28を数えるに至った。再エネ主力電源化・ポストFITの流れと合致してますます注目が集まる中、RE100達成を目指す企業へ提案するソリューションビジネスも加速している。 -
【特集「全国小水力発電大会」】「地域活用電源」としての小水力の姿追う大会開催
「第5回全国小水力発電大会・展示会inさいたま」が12月4日(水)~5日(木)の2日間、大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)で開催される。産官学民の垣根を越え、小水力発電の関係者が一堂に会する。 -
【特集「全国小水力発電大会」】≪日本エンヂニヤ≫農業用水にも設置できる低ランニングコスト除塵装置「JJSシリーズ」
日本エンヂニヤは、小水力発電や農業用水取水に特化した除塵装置「JJSシリーズ」を手掛けている。最大の魅力は「除塵性能」。河川などから流れ込んだ落ち葉や土砂などによる取水口の閉鎖を防ぎ、安定した取水量を維持できるのが特長だ。 -
【特集「RE100化ソリューション」】≪インタビュー「リコー」≫RE100国内初加盟から2年、再エネに舵切る社会転換実感
2017年4月、「RE100」に日本企業で初めて加盟したリコー。加盟から2年。脱炭素経営先進企業の現在地を訊いた。 -
【特集「RE100化ソリューション」】≪シナネン≫コスト低減と環境負荷低減を両立する電力小売メニュー導入 RE100準拠の再エネ電力提供も開発中
シナネンの「シナネンでんき」はコストダウンが可能なうえ、環境負荷低減のための電力を供給する「環境配慮型メニュー」を提供。自社の太陽光発電所の再エネ由来電力100%の供給もでき、さらにシナネンでは、「RE100」に対応できる電力メニューも開発中だ。 -
【特集「RE100化ソリューション」】≪アップソーラー/ソーラーデポ≫太陽光パネルメーカーならではの低コスト&高品質な自家消費型システム提案
ソーラーデポは太陽光パネルメーカーであるアップソーラーが運営する販売ブランド。太陽光パネルメーカーだからできる低コスト、高品質な自家消費型システムを提案している。

